ティアラのブログ

バツイチ独身ひと回り年下の彼との不倫。6年目になりました。

何事も早いのです

先日、御朱印集めをしているお友達に付き合い、神社仏閣巡りをして来ました。


このお友達、私と同レベルの方向音痴です。


それなのに毎回下調べをしないふたり。


お決まりの、グーグルマップを見ながらあーだこーだ言いながらのウロウロキョロキョロ 😅


そして結局、


「も〜、聞く聞く!」となる私 。( ←危機回避の為、聞く能力は超発達している )


そして、ふたり共ささっとスマホを鞄にしまいます。



…方向音痴故のちっちゃなプライドです😂




。:°ஐ♡*。・*・:♪。:°ஐ♡*。・*・:♪。:°ஐ♡*。・*・:♪。:°ஐ♡*。・





…え?


カズちゃんとの初顔合わせ、


早くない?😅



と、焦りながらも、カズちゃんに目は釘付け。


だって、お腹に張り付くくらい元気なのです💧


そうだ…まだアラサーだった…


小さくも大きくもないけれど、強度と角度が立派で、あ〜可愛い舐めたい😍と思った私。



左手で優しく握って、直角に起こすのも硬い💧

既に少し濡れている開いたカズちゃんの口に舌先を入れて舐めていく。舌全体でカズちゃんの頭を覆い、握った手を軽く強く撫でる様に上下させながらじわじわ焦らしながら口に含んでいって…


その間も右手で内股の際どい所や後ろからの割れ目を行ったり来たりサワサワ…


カズさん、うっとりした顔で、ウンウン溜息を吐いてる。


くうっ、可愛い😍



カズ「ティア…ティアラさん…」


ティ「ヴグッ…」




…💧




は、早い、早いー!



え?



もしかして、ソウロウ君?😅








もうだめだと思いました

前記事の不倫疑惑


あれから数人の方に同じ忠告を頂き、

「無視すれば?」とも言われたのですが…


嫌いならまだしも、むしろ好きなのに無理です。


でも、たっくんが悪く言われるのも可哀想だなと思い、理由を説明し、少し話すのをやめた方が良いのでは?と、提案しようと思いました。


でも反対に「ティアラさん、何か僕との事で言われてない? 僕は気にならないけど」と、私の顔を見るなり切り出しました。


それからというもの…


たっ「ティアラさ〜ん」

ティ「また不倫て言われるから近寄らないでよ〜😤」

たっ「笑笑   何、その上から目線〜!!🤣」


…結局今回の事で、更に仲良くなってしまったのでした💧



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…カズさんの胸に倒れ込んでしまい、

まずいと思い、起き上がろうとしたのですが、

優しく右手を背中に回された時、



ああ、もうだめだ



と、思いました。



そして、私だけが悪いんじゃない。

この状況で、理性が勝る人なんているのだろうか?


と、非常に勝手な言い訳を頭の中でしていました。




ティ「…甘えても良いですか?」


カズ「良いですよ」


(まだこの頃は、丁寧語でお話していました☺️)


私はとてもホッとして、全体重を預けました。

ずっとこうして欲しかったんだな。

温かくて、なんて幸せなんだろう…



幸せ〜



しあ…わ……ん?



…!




…硬いものが〜😅💧




思わず目が合い、



カズ「笑笑  それはしょうがない。それは許して。それはしょうがないですよ🤣」



ふたりで照れ笑い。



カズ「…触って?」



拒否をしない私を確認すると、

カズさんはベルトを外して、カズちゃん( カズさんのJr.の隠語 )を解放しました…。












諦めませんでした

サークルではなく、スポーツジムでの事。


ここには、とても仲の良い男の人 ( カズさんと同年齢 ) が居ます。山口○也 ( たっくん ) に似た可愛い人で、私を見つけると周りを気にせず

「ティアラさーん!!」

と、走ってきます。


たっくんも掴みは下ネタだったのですが…全く男の人って…💧

でも、ハーレーを乗り回すやんちゃで面白い人。

悪い気がする訳もなく、側に来れば楽しくお喋りをします。


ところが、先日お友達に


「私の友達がね、あの二人(私とたっくん)不倫してるの?既婚でしょ?気持ち悪〜い😰👎!って、言ってたわよ?そんな事してないわよね?」


との忠告を受けました。


ん〜。

しているけれど、たっくんではないのです…と言える訳もなく


否定しつつ笑うしかないティアラでした。



でも、やはり、世間一般では、不倫は気持ちの悪い行為に他ならず、

私自身、やや感覚が麻痺している事を実感し、ブログの内容とは別に、自戒の念を込めてここに記そうと思いました。



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私は、カズさんを思い切り振り切ってしまった訳ですが、


私をものにするまで諦めませんでした。

典型的な肉食男子の行動です。


長い時間を掛けて、私をショップ近くにある自宅に誘いました。


随分迷ったのですが、ご両親と同居でしたので、根負けして行ってしまいました。

もう、この時点でアウトですね。



お部屋には、パソコンデスクとテレビとベットと小さなテーブルと収納家具ひとつのみ。

離婚をしてまだ1年でしたので、ほぼ何も持たずに両親と同居を始めた様でした。


初めはテレビを観ながらお喋りをしていたのですが、

カズ「疲れた〜!」

と言い、ベットへゴロンと寝てしまいました。


私は、どうしようかなと迷ったのですが、

会話もなくなり、

変な空気に…😳


その内、私は、その空間に身の置き所がなくなり、耐えられなくなり💧


ティ「…なんか居辛いからもう帰るね💦」

と、ベットの上のカズさんを覗き込みました。



カズ「えっ?」

「居辛い?居辛いかぁ…うーん…」




……💧



………💧💧



ティ(えっと…寝ちゃいました?😅💧)






…と、思った瞬間、


手首を物凄い力で引っ張られ、


ドンッと、カズさんの胸に倒れ込む形になりました…。